死とROCK。
俺は渋谷陽一ではないのだが、
忌野清志郎と佐野元春を抜きにして、
日本の何を語れと言うのだ?くらいの誇りはある。

死とROCK。

二人の作品を上げてみよう。

「ヒッピーに捧ぐ」

「エンジェル」

「グッドバイからはじめよう」

「シャドウズ・オブ・ザ・ストリート」

これらの曲について、何かを書くとなると
ものすごいエネルギーが必要なので、今はここまでとします。
熱い悲しみと冷たい悲しみ。
二人の作風が端的に表れていますね。

♪言葉は もう何もいらない ただ見送るだけ

今は、亡き清志郎への鎮魂歌として受け止めたいと思います。
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by POP_ID | 2009-05-21 21:33 | MUSIC | Trackback | Comments(0)
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