キキキキンチョウカンカンマルエツ。(がんばれ相対性理論)
ライブレポをいくつか読む限り、
やくしまるえつこは
単純に緊張してたんだという結論。

ネックレスいじりも間を持てあましているというより、
緊張によるストレスの解放行為。

バンドのミスにもやられて、歌詞を何回か間違った(飛ばした、入りを間違えた)。
それを「間違っちゃった、エヘッ。」と舌出して笑うことが、理論的に許されないとしたら、
ずいぶん窮屈なバンドだなという感じ。
(演奏家たちは普通に笑ってたし、えつこが笑っても誰も損はしない。)
変に文化人が持ちあげてきて、やくしまるの神格化なんかが進まないことを祈る。
(そう言いつつ、俺も”巫女”なんて形容をしたわけだが、それはどうしても80'sの
”巫女”=>戸川純の追憶が頭をよぎってしまうせいだ。)

なぁ
まるえつ、
笑えばいいと 思うよ。
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by POP_ID | 2009-06-16 11:09 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
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