佐野元春COYOTE TOUR 2009 〆のZEPP。
昨夜は清志郎夏祭りということで、
起きてもレポ読んで感傷モード。

こないだは三沢選手の一般葬儀と重なって
センチメンタルになってしまったし、
どうも今ツアーとの巡りが悪い。

しかしそれもまた必然なのだろう。

この事実と過去を抱きしめて
俺は今夜のライブへと向かおう。

だって
♪僕らにはこの音楽がすぐそばにある
んだから。

”すぐそばにある”のところで、
踊りながら僕はいつも
これまで聴いた全てのグッドソングを手のひらに集めて
胸へとその手をもっていきます。
[PR]
by POP_ID | 2009-07-26 11:01 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://popid.exblog.jp/tb/12014548
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< あるギタリストの痕跡。 あまりにも大きな「存在」の不在。 >>