佐野元春/COYOTEを聴きながら。
"COYOTE、海へ"
ここから先はSHOW REALのみ。
海への先には崖があった。
たたみ掛ける旋律は”IMAGINE”のよう。
が、しかし、
もはや楽観的な空想は諦めに等しい。
現実に立ち向かう武器として、
音楽は無力だ。
しかしそれでも僕たちはなお、
"黄金色の天使"を
探し続ける・・・。


ねぇジョン、

僕らは最後に

笑えるかい?
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by POP_ID | 2007-06-19 20:43 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
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