佐野元春/COYOTEを聴きながら。(君が気高い孤独なら)
佐野元春の最高傑作「COYOTE」、
「おいPOP-IDとやら、もう聴き飽きたのかい?」と揶揄されるかい?
いや、聴いてる。普通に聴いてる。
今日は仕事で腹が立ったから、
「君が気高い孤独なら」を帰り道で歌った。元春と一緒に。

A上司が「~的なニュアンスでアナウンスしてくれる?」ということで、
ニュアンスでアナウンスをした。
ら、
B上司が「アナウンスは、明確に出してくれ。」と、お返事が来た。

「めんどくせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。」

まるでありがちなサラリーマン・ライフってやつに、
元ROCK少年は帰途にてキレタ。
あまりに腹が立ったので、ハイロウズ~佐野元春へと繋げた。
(ハイロウズは1st。偶然カバンに入れてた。←タイトルとか書かないんで・・・)
「全く荒地を歩く心も荒地だぜ・・・。」
POP-COYOTEは一人ごちた。
続く曲はこれしかない。

♪もしも君が蒼い孤独なら
 人の言葉などどうでもいい


不純だろうか?
この程度の日常の不満の捌け口に、
至高の名曲を使用するのは?

元春はちょっと笑ってこう言うはずさ。
「            。」

書かなくたって分かるだろ?
 

























「悪くないね。」
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by POP_ID | 2007-08-02 23:42 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
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