君が気高い孤独ならPVに寄せて。
日常に潜む奇跡
一般人の持つ一瞬の輝き
スターじゃなくていいんだ
僕らは一般人を謳歌している
誇りすら持って

そこにジャストなタイミングでスポットを照らした
元春の美しいPVを賛辞します!

♪通りは日差しに満ちて暖かく
僕らにはこの音楽がすぐそばにある

♪死ぬまでにたった一度だけでいい
思い切り笑ってみたい
陽の当たる大通りをアステアみたいにステップ踏んで

あ、↑はPVはPVでもピチカートファイブね。
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by POP_ID | 2007-11-27 22:01 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
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