<   2006年 07月 ( 54 )   > この月の画像一覧
必読の価値あり。
真に良質なポップミュージックが少なくなった原因は何処にあるのか?
業界内にいる人からの見解は、それを求めるリスナーならば必読の価値あり。
うなずく部分多々あり!!

kyojiの音楽ひとりごと

誰が音楽をシノギにしているのか!?
表現の価値を貨幣価値にしか置き換えられない奴らが、
とんちんかんをしているぜ!!
そんな世界中のインチキにツバを吐け!!!
[PR]
by POP_ID | 2006-07-31 21:40 | MUSIC | Trackback | Comments(2)
ロディーフレイム来日。AZTEC CAMERA
http://www.bounce.com/news/daily.php/8467/headlineclick
昨年はサマソニで観ました!
フリッパーズ再発の今年、やはり原点のひとつであるAZTEC CAMERAを、
フリッパーズに間に合わなかったKIDSには、ぜひ観といて欲しいです。
1stの曲も必ず歌ってくれるから。
[PR]
by POP_ID | 2006-07-30 04:58 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
神奈川ライブ情報
ここで調べる?

http://homepage3.nifty.com/gs_caffe_odawara/main.html
花田さんが2デイズ。チャージ3000円で間近に! 三宅さんも出ます。

『第28回 横浜寿町フリーコンサート』
日時:8月12日(土)15:00-20:50(雨天決行)
場所:寿町職安前広場
出演:渚ようこ、Kotobu★kids、遠藤ミチロウ、マーガレットズロース、スタンピート、南正人
料金:無料(カンパ歓迎!)
問い合わせ:090-6195-6157
横浜寿町フリーコンサート・ホームページ:
http://www.asahi-net.or.jp/~uh5a-kbys/kotobuki/
[PR]
by POP_ID | 2006-07-30 02:36 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
NIIGATA+2&蛇足。
そうだった思い出した。
チケットはないのだが、
伊藤サヤカの学園祭ライブに行った。
いずれ写真が出てきたらアップしたい。
中3の夏以降、伊藤サヤカ(さやか)という存在と、その作品は
今にいたるまで現役のまま。ちょくちょく口ずさみます。
♪GOGO POP TOWNってね。
声が圧倒的に好きだ。
ミニアルバム「ポジティブ・スマイル」は最強。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

只見パート2で、近所のパン屋「本間屋」でもらった気がする、
故・沖田浩之(ヒロくん)さんのライブに行った。
HIT曲が少ないので、カバーでカバーしていた。
さすがに限界だった。
途中で帰った・・・・・・・・。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
あるときの甲斐バンドのライブの日(と思ってた日)
会場に着くと何故か客層が違う。
ご年配がいっぱいだ。
ファン層変わった?んなわきゃないよなーーーー?????
ん?
あれ!?
今日演るのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・ ・

More
[PR]
by POP_ID | 2006-07-29 02:37 | LIVE LIFE HISTORY | Trackback | Comments(0)
link music blog

[PR]
by POP_ID | 2006-07-28 12:28 | past songs | Trackback | Comments(0)
読書中。
c0016991_0355174.jpg
チャボさんの本。
俺、チャボさんのこと、けっこう基本を知らない。
それこそ「れいいち」だと今まで思っていた。
芸名や古井戸の命名由来も初めて知った。
[PR]
by POP_ID | 2006-07-28 00:37 | '00sあたり | Trackback | Comments(2)
栗原淳参加コンピ発売中なの?
http://www.hattrick-records.com/index.html
c0016991_20563666.jpg
>栗原淳 :
ex.ネロリーズ。現在はサンフランシスコでソロ名義のmoonrace、
the music loversのボーカルとして活動。今回はインストゥルメンタルで、
カシオトーンでの一発撮り。

うーん、ミュージックラヴァーズのヴォーカルってのは、間違いだ。
[PR]
by POP_ID | 2006-07-26 20:54 | NELORIES | Trackback | Comments(0)
シングルマン
RCサクセション ’シングルマン’ TB FROM Baby a gogo !
76年発表のこの作品を聴いたのがいつだったか。
さすがに思い出すのは容易ではないが、再発売されてからだから80年代だろう。
エレキを鳴らせばロックってわけじゃない。
方法論じゃなくて心なんだ。
10代前半の青い時期に、そんな大切なことに気付かせてくれたこのアルバムに
一生かけて感謝しよう。野音で聴いた「ヒッピー...」は本当に良かった。
今の時代にこういう歌は生まれない。
[PR]
by POP_ID | 2006-07-26 20:41 | '80sあたり | Trackback | Comments(0)
フリッパーズと信藤さんとの出会い(インタビュー)
解散から15年──いまなお日本の音楽シーンに根深い影響を残し続けているバンド=フリッパーズ・ギター。洋楽指向のサウンドばかりでなく、ビジュアルへの強いこだわりによっても、その後の音楽業界の「意識」を一変させた革命児たちである。彼らの1stアルバムと2ndアルバムの復刻を機に、アートワークを手がけた信藤三雄氏、そして多くの撮影を担当した三浦憲治氏に当時の制作状況を振り返っていただこう。

第1話 1stアルバム『海へ行くつもりじゃなかった』について

海と少年たちという構図

――まず、お二人の出会いからお聞かせください。

信藤●ユーミン(松任谷由実)のツアー・パンフレットを作ったときだったと思います。確か『ALARM a la mode』だったかな。その後、ジャケットの制作をご一緒したのは『ダイアモンドダストが消えぬまに』……でしたよね?

More
[PR]
by POP_ID | 2006-07-26 02:19 | '80sあたり | Trackback | Comments(0)
そこまでやるか?
ついに法廷闘争へと向かったハウンドドッグ問題。
俺たちをバンドに復帰させろ!とは
前代未聞の裁判だ。
それで勝ってどうなるんだーーーーー!!??
大人って不思議な生き物だなと思った。
[PR]
by POP_ID | 2006-07-24 21:51 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)