”剃刀乙女”青葉選手18才。気高い孤独を身に纏い。
現在、弾き語りというミニマムな表現手段を取っている彼女。
ツダさんがうまく言ってくれたところの『青の時代』。確かに。まさに。
でも彼女が真の天才であるならば、数百人キャパのライブハウスの天才で
終わって欲しくはない。「僕らだけの天才」なんて称号はチンケだ。

剃刀では足りない、
薙刀で一刀両断にされたいのだ僕は
表現の鋭さで、存在の硬さで

まだまだ青いぜ

かどうか一度見ときたい。
そう簡単には落ちないが、
鍵さえあれば簡単さ。
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by POP_ID | 2009-08-27 01:11 | '00sあたり | Trackback | Comments(0)
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