JAPAN立ち読み。(SUPERCAR)
ほんと、月刊誌って同情するほど鈍いメディアだ。
いまさら感あふれる「ラストライブレポ」は、エッジのまるでない
ありきたりな無印良文でした。
対するJUNJI本人のコラムは、
彼の超人的な文才をこれでもかと叩きつけられる名刀の切れ味。
彼は天才というより、超人かも知れない。
ナカコーの今後は「想定内」かも知れないが、
JUNJIの未来は、ちょっと読めない。
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あとは事変をさらっと、ハイスタのをさらっと読んで終了。
SINGER SONGERの音を聴きたい、早く。

そなとこっした。
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ついでに
邦楽アルバムチャート@タワーレコード渋谷店(3/29付)
1 Def Tech / Def Tech
2 YOSHIKI / ETERNAL MELODY II
3 Boom Boom Satellites / FULL OF ELEVATING PLEASURES
4 Husking Bee / ANTHOLOGY 1994-2004
5 SUPERCAR / A
6 レミオロメン / ether[エーテル]
7 藤原ヒロシ / Classic Dub Classics
8 SUPERCAR / B
9 中島美嘉 / MUSIC
10 THE BACK HORN / ヘッドフォンチルドレン
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by POP_ID | 2005-03-31 02:20 | SUPERCAR | Trackback | Comments(0)
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